茨城県全域でバイクの無料回収と廃車代行を行う「バイク廃車110番」のイラスト。筑波山、霞ヶ浦の帆引き船、広大な田園風景を背景に、広い庭と倉庫を持つ農家の前で、笑顔のスタッフが高齢のご夫婦と握手している。軽トラックの荷台にはサビだらけの動かないバイクが積まれている。「広い庭の倉庫に眠ったまま…」「動かない、サビだらけでもOK!」という悩みへの回答と、「茨城県全域でバイクの無料回収」「面倒な廃車手続きも代行」の文字。

つくば市で、乗らなくなったバイクの処分にお困りではありませんか?

「電車通勤に切り替えてバイクが不要になった」「マンションの駐輪場にバイクを置いたまま」「高齢になりバイクの運転が不安になった」——そんなお悩みは、バイク廃車110番にお任せください。バイクの回収は無料、面倒な廃車手続きもすべて代行いたします。つくば駅・研究学園駅・万博記念公園駅周辺をはじめ、つくば市全域に対応しています。

バイク廃車110番のキャンペーンバナー。夕暮れの道を走る複数のバイクを背景に、青いリボンが付いた金色のQUOカード(クオカード)1000円券が大きく配置されている。上部には「無料回収のご利用で、希望者全員にもれなく最大1,000円分のクオカードプレゼント!」という金色のテキストがあり、下部には「バイク廃車110番」のロゴと「ご希望の方は、メッセージで『クオカード希望』とお伝えくださいませ!」という案内が記載された枠がある。

ご依頼時に「クオカード希望」とスタッフへお伝えください!

お問い合わせは、電話LINEメールフォーム にて、24時間365日受付しております。

つくば市でのバイク廃車手続き

つくば市でバイクを廃車にする際は、排気量によって手続き先が変わります。

原付バイク(125cc以下)の廃車手続きは、つくば市役所(研究学園一丁目1番地1)が窓口です。ナンバープレートと標識交付証明書を持参して、平日の窓口時間内に申告します。

軽二輪(126cc〜250cc)の廃車手続きは、軽自動車検査協会茨城事務所土浦支所が窓口です。つくば市は土浦ナンバーの管轄地域にあたります(支所はつくば市島名に所在)。

小型二輪(251cc以上)の廃車手続きは、土浦自動車検査登録事務所(土浦市卸町)が窓口です。

バイク廃車110番にご依頼いただければ、書類の準備から廃車手続きの代行まで一括対応します。お客様が窓口へ足を運ぶ必要はありません。

バイク廃車110番|不要なバイクの処分でお悩みですか?|当日対応OK|全国対応|即日引き取り可能|廃車手続き無料|バイクや原付の無料回収・無料処分はメリットたくさんの当店へ!|丸ごとお任せ!すべて無料

バイク廃車110番のご利用の流れ

ステップ1——0120-763-578(24時間365日受付)にお電話いただくか、LINEメールフォームでご連絡ください。バイクの種類・状態・保管場所をお伝えください。

ステップ2——ご都合のよい日時にスタッフが無料でお引き取りにお伺いします。マンション・アパートの駐輪場にも対応しています。

ステップ3——回収後、弊社がすべての廃車手続きを代行します。費用は一切いただきません。


農村の大地に建てられた科学の都——つくば市の概要

つくば市は、茨城県南部に位置し、東京から北東に約60キロメートルの距離にある市です。人口は約25万人(茨城県内で水戸市に次ぐ第2位)、面積は約284平方キロメートル。市域の北端には筑波山(標高877メートル)を擁し、国内最大のサイエンスシティとして知られます。2023年の人口増加率は市区部において全国1位を記録し、TX開業後も人口増加が続いています。

交通は、つくばエクスプレス(つくば駅・研究学園駅・万博記念公園駅)が走り、つくば駅から秋葉原駅まで最短45分でアクセスできます。市内は自動車社会であり、常磐自動車道(谷田原IC・土浦北IC)や国道354号・408号など幹線道路が縦横に走ります。


閣議決定から60年——農村の地に積み上げたノーベル賞・研究者2万人・日本最大のサイエンスシティ

つくば市の姿は、1961年(昭和36年)のひとつの閣議決定から始まります。東京の過度な人口集中を緩和するために、必ずしも東京に置く必要のない国の官庁・研究機関の集団移転先を検討するよう閣議で決定されたのが、この都市の起点です。

1963年(昭和38年)、政府の委員会は富士山麓・赤城山麓・那須高原・筑波山麓の4地点を実地調査した結果、東京から距離が離れすぎず、霞ヶ浦から十分な水が確保でき、関東ローム層の安定した平坦地であるという点で筑波山麓(現在のつくば市域)を選定しました。

1970年(昭和45年)には「筑波研究学園都市建設法」が制定され、国家プロジェクトとして都市の建設が本格的に始まります。1973年(昭和48年)には筑波大学が開学。田畑と松林の広がる農村に、東京から国の試験研究機関や教育機関が次々と移転・新設され、1980年(昭和55年)には43機関の移転が完了しました。

1985年(昭和60年)には「国際科学技術博覧会(科学万博)」がこの地で開催され、約2,033万人が来場。世界に「サイエンスシティ・つくば」の名を知らしめる転機となりました。2年後の1987年(昭和62年)、谷田部町・大穂町・豊里町・桜村の3町1村が合併し、「つくば市」が誕生します。市名をひらがなで表記したのは、茨城県内初のひらがな市名であり、「筑波市」とすると「ちくは市」と誤読されるおそれがあるという当時の知事の判断によるものでした。

現在のつくば市には約300の研究機関・企業が立地し、常勤の研究者は約2万人。日本人の博士号取得者は7,215人に達します。133カ国から7,565人の外国人研究者・留学生が暮らす国際色豊かな学術都市です。筑波大学からは「導電性高分子の発見と開発」でノーベル化学賞を受賞した白川英樹名誉教授(2000年受賞)をはじめ、複数のノーベル賞受賞者が生まれています。


こんなバイクでも回収・廃車代行できます

放置して動かなくなったバイクも、鍵をなくしたバイクも、書類(標識交付証明書や車検証)がなくなってしまったバイクも、すべて回収・廃車手続きの代行が可能です。まずはお気軽にご相談ください。


よくあるご質問

Q. 費用はかかりますか? A. 基本的にすべて無料です。回収費用・廃車手続き代行費用ともにいただきません。

Q. つくば市全域に対応していますか? A. はい、つくば駅・研究学園駅・万博記念公園駅周辺をはじめ、竹園・吾妻・天久保・春日・松代・みどりの・谷田部・大穂・豊里・桜・筑波・茎崎など市内全域に対応しています。

Q. 動かないバイクでも回収してもらえますか? A. はい、エンジンがかからないバイクや長年放置されたバイクも回収できます。

Q. 廃車手続きも代行してくれますか? A. はい、ナンバープレートの返納から廃車手続きまで、すべて無料で代行いたします。

Q. マンションの駐輪場からも回収できますか? A. はい、マンション・アパートの駐輪場・駐車場からの回収にも対応しています。

つくば市全域に無料でお伺いします。バイクの処分でお困りでしたら、まずはお気軽にお電話ください。

LINEメールフォームでの問い合わせも歓迎です!

【バイク廃車110番|フリーダイヤル|全国対応】

0120-763-578 

24時間365日 年中無休で営業いたしております。

誠実対応、お電話一本で最短即日ご対応いたします!!

👉バイク廃車110番メインページへ

つくば市での引き取り実例はこちら👇

バイク廃車110番|茨城県つくば市にてホンダ トゥデイのバイク無料お引き取り・廃車手続きのご依頼をいただきました。

👉バイク廃車110番メインページへ 『バイク廃車110番』ではオートバイ・原付バイクを無料で出張引き取りいたします。 1台でも、何台でも!業者様からのまとめて大量での引…

24時間お問い合わせ
大歓迎!

\お急ぎの方はお電話ください/