
清瀬市で、乗らなくなったバイクの処分にお困りではありませんか?
「電車通勤に切り替えてバイクが不要になった」「マンションの駐輪場にバイクを置いたまま」「高齢になりバイクの運転が不安になった」——そんなお悩みは、バイク廃車110番にお任せください。バイクの回収は無料、面倒な廃車手続きもすべて代行いたします。清瀬駅周辺をはじめ、清瀬市全域に対応しています。

ご依頼時に「クオカード希望」とスタッフへお伝えください!
お問い合わせは、電話・LINE・メールフォーム にて、24時間365日受付しております。
清瀬市のバイク廃車手続き
清瀬市でバイクを廃車にするとき、排気量によって手続きの窓口が異なります。
原付バイク(125cc以下)の廃車手続きは、清瀬市役所2階の課税課市民税係(12番窓口)が担当です。受付は平日午前8時30分から午後5時まで。ナンバープレート・標識交付証明書・本人確認書類を持参して申告書を提出します。平日の来庁が難しい場合は郵送での手続きも可能です。
軽二輪(126cc〜250cc)や小型二輪(251cc以上)の廃車手続きは、清瀬市役所ではできません。管轄は多摩自動車検査登録事務所(国立市北3-30-3)で、こちらも平日の日中のみ受け付けています。
バイク廃車110番にご依頼いただければ、いずれの手続きもすべて代行します。お客様が役所や検査登録事務所に出向く必要はありません。

バイク廃車110番なら「電話1本」で完了
ステップ1——0120-763-578(24時間365日受付)にお電話いただくか、LINEやメールフォームでご連絡ください。バイクの種類・状態・保管場所をお伝えください。
ステップ2——ご都合のよい日時にスタッフが無料でお引き取りにお伺いします。マンション・アパートの駐輪場にも対応しています。
ステップ3——回収後、弊社がすべての廃車手続きを代行します。費用は一切いただきません。
緑地面積46%——東京都北部に楔のように突き出た緑の街
清瀬市は、東京都多摩地域の北部に位置する市です。面積は約10.23平方キロメートルで、埼玉県の新座市と所沢市の間に北へ向かって楔のように突き出た形の市域が特徴です。市内の緑地面積は市域全体の約46%を占め、都内有数の緑豊かな住宅都市として知られています。1970年(昭和45年)に市制を施行しました。
市の北部を柳瀬川が流れ、南部は野火止用水が東久留米市との境をなしています。市域を東西に6.5キロメートル、南北に約2キロメートルの細長い形に収まった地形で、西の竹丘地区(標高65m)から東の下宿地区(標高20m)にかけて、約45メートルの高低差がある西高東低の台地となっています。
鉄道はJR西武池袋線が通り、清瀬駅が市の中心駅です。池袋駅まで急行で約22分、所沢駅方面へも乗り換えなしでアクセスでき、埼玉県境に近い立地ながら都心へのアクセスに恵まれています。
結核療養地から「医療の街」へ——病床数で東京都内3位
清瀬市の歴史を語るうえで欠かせないのが、結核療養地としての歩みです。昭和初期から昭和40年代にかけて、清瀬は全国有数の結核患者の療養地でした。昭和30年代のピーク時には市内15の病院に5千人もの結核患者が入院していたとされ、国税庁・国鉄・日本銀行・東京電力などの委託病棟も設けられるほどでした。
化学療法の進展とともに結核は克服されましたが、その医療インフラは清瀬の街に深く根付きました。現在も市南西部には公益財団法人結核予防会複十字病院や国立病院機構東京病院などの大規模病院が集まり、清瀬市は人口1,000人あたりの病床数が全国50位・東京都内3位という「医療の街」として機能しています。
かつての療養所の跡地は、現在では清瀬市中央公園や東京都立清瀬高等学校、国立看護大学校の敷地として活用されています。市の公式サイトでは「きよせ結核療養文学ガイド」として、清瀬で療養した文学者たちの足跡を紹介するコンテンツも公開されており、医療と文化が交差する清瀬ならではの歴史を今に伝えています。
約10万本のひまわりが咲く——清瀬ひまわりフェスティバル
清瀬市の夏の風物詩が、毎年7月下旬〜8月初旬に開催される「清瀬ひまわりフェスティバル」です。約24,000平方メートルの広大な農地に約10万本のひまわりが咲き誇る、都内最大級のひまわり畑のイベントです。
このイベントのはじまりは、地元農家が小麦畑の次の植え付けまでの間に緑肥(肥料)としてひまわりを栽培したことでした。その美しい景観が評判を呼び、1995年から地域の農業者と清瀬市農ある風景を守る会の協力により、一般開放が始まりました。入場は無料で、期間中は写真コンテストや近隣農地で採れた新鮮野菜・清瀬の特産品であるにんじんを使った加工品の販売なども行われます。
清瀬駅北口からは無料のシャトルバスも運行されており、会場の下清戸3丁目地区へのアクセスも便利です。
けやき通りの野外彫刻と中里の富士塚
清瀬駅から市役所にかけて伸びる「けやき通り」沿いには、国内外の彫刻家が制作した約30点の野外彫刻作品が展示されています。「キヨセケヤキロードギャラリー」と呼ばれるこの野外ギャラリーは、日常の散歩道に芸術作品が溶け込む、清瀬らしい文化スポットです。
市内には「中里の富士塚」もあります。東京都指定の有形民俗文化財で、毎年9月1日には「中里の火の花祭」が行われる地域の祭事の場となっています。
柳瀬川沿いには「金山緑地公園」が整備されており、豊かな緑の中で野鳥観察が楽しめる市民の憩いの場です。
市を東西に貫く志木街道と埼玉県境のアクセス
清瀬市内を通る主要道路は、東西に走る志木街道(東京都道・埼玉県道40号)と、南北を結ぶ小金井街道(東京都道15号)です。両街道は市の中心部・元町の清瀬郵便局交差点で交わっています。
埼玉県の新座市・所沢市と隣接しているため、JR武蔵野線の新座駅・東所沢駅からもアクセスできる立地で、埼玉県内からの利用者も多い地域です。市内コミュニティバスも各地域を循環しており、鉄道のない市内各所へのアクセスを補っています。
こんなバイクでも回収できます
放置して動かなくなったバイクも、鍵をなくしたバイクも、書類(標識交付証明書や車検証)がなくなってしまったバイクも、すべて回収・廃車手続きの代行が可能です。まずはお気軽にご相談ください。
よくあるご質問
Q. 費用はかかりますか? A. 基本的にすべて無料です。回収費用・廃車手続き代行費用ともにいただきません。
Q. 清瀬市全域に対応していますか? A. はい、清瀬駅周辺をはじめ、竹丘・下清戸・野塩・中里・下宿など市内全域に対応しています。
Q. 動かないバイクでも回収してもらえますか? A. はい、エンジンがかからないバイクや長年放置されたバイクも回収できます。
Q. 廃車手続きも代行してくれますか? A. はい、ナンバープレートの返納から廃車手続きまで、すべて無料で代行いたします。
Q. マンションの駐輪場からも回収できますか? A. はい、マンション・アパートの駐輪場・駐車場からの回収にも対応しています。
Q. 郵送で廃車手続きをすることはできますか? A. 原付(125cc以下)は郵送での手続きも可能ですが、バイク廃車110番にご依頼いただければ代行しますのでお任せください。
清瀬市内全域、清瀬駅周辺どこへでも無料でお伺いします。バイクの処分でお困りでしたら、まずはお気軽にお電話ください。
【バイク廃車110番|フリーダイヤル|全国対応】
0120-763-578
24時間365日 年中無休で営業いたしております。
誠実対応、お電話一本で最短即日ご対応いたします!!


【会社掲載実績】
2021年 NHKのTV番組『クローズアップ現代+』出演
2025年 SDGs目標達成に貢献 プレスリリース記事掲載