神奈川県全域でバイクの無料回収と廃車代行を行う「バイク廃車110番」のイラスト。横浜みなとみらい、江の島、富士山が見える景色を背景に、笑顔のスタッフがお客様と握手し、バイクをトラックへ積み込んでいる様子。電車通勤者や高齢者など様々な悩みを持つユーザーと「横浜・川崎・相模原・湘南〜県西部まで広くカバー」の文字。

横浜市で、乗らなくなったバイクの処分にお困りではありませんか?

「みなとみらいのタワマンに引っ越してバイク置き場がない」「金沢区の実家で長年放置しているバイクを処分したい」「青葉区のニュータウンで親が高齢になりバイクに乗れなくなった」——そんなお悩みは、バイク廃車110番にお任せください。バイクの回収は無料、面倒な廃車手続きもすべて代行いたします。

バイク廃車110番のキャンペーンバナー。夕暮れの道を走る複数のバイクを背景に、青いリボンが付いた金色のQUOカード(クオカード)1000円券が大きく配置されている。上部には「無料回収のご利用で、希望者全員にもれなく最大1,000円分のクオカードプレゼント!」という金色のテキストがあり、下部には「バイク廃車110番」のロゴと「ご希望の方は、メッセージで『クオカード希望』とお伝えくださいませ!」という案内が記載された枠がある。

ご依頼時に「クオカード希望」とスタッフへお伝えください!

お問い合わせは、電話LINEメールフォーム にて、24時間365日受付しております。

バイク廃車110番なら「電話1本」で完了します

  1. お電話・お問い合わせ:バイクの車種・状態・ご住所をお伝えください
  2. 無料出張回収:ご都合のよい日時に、ご自宅までバイクを引き取りに伺います
  3. 廃車手続き代行:区役所や運輸支局への届出もすべて当社が代行します

回収費用は基本的にすべて無料です。エンジンがかからないバイク、長年放置して劣化が進んだバイク、鍵を紛失したバイクでも問題ありません。

横浜市は18区を擁する政令指定都市のため、原付の廃車手続きはナンバープレートを交付した区の区役所で行う必要があります。区をまたいで引っ越している場合は旧住所の区役所まで出向かなくてはなりません。軽二輪以上は都筑区池辺町の神奈川運輸支局での手続きとなり、市南部からは片道40分以上かかることも。バイク廃車110番なら、こうした複雑な手続きはすべて不要です。

バイク廃車110番|不要なバイクの処分でお悩みですか?|当日対応OK|全国対応|即日引き取り可能|廃車手続き無料|バイクや原付の無料回収・無料処分はメリットたくさんの当店へ!|丸ごとお任せ!すべて無料

こんなバイクも無料で回収できます

  • エンジンがかからない・動かないバイク
  • タイヤがパンクしている、バッテリーが上がっているバイク
  • 長年放置して劣化が進んだバイク
  • 鍵を紛失してしまったバイク
  • 事故で破損したバイク
  • 車検が切れたままのバイク

「こんな状態でも大丈夫?」と思ったら、まずはお気軽にご相談ください。


4月1日までに廃車手続きを——乗っていなくても課税されます

バイクの軽自動車税(種別割)は、毎年4月1日時点の所有者に課税されます。年度の途中で廃車にしても月割の還付はありません。乗っていなくても、手続きが済んでいなければ翌年度も全額課税されます。

横浜市内で区をまたいで引っ越した場合、原付バイクのナンバー変更を忘れがちです。旧住所の区で登録されたまま放置していると、本来不要な税金を払い続けることになります。18区ある横浜市だからこその落とし穴です。

1月〜3月は廃車の繁忙期です。思い立ったときが、手放しどきです。


書類を紛失していても大丈夫です

「標識交付証明書をなくしてしまった」「車検証が見つからない」という方もご安心ください。書類の紛失があっても、バイク廃車110番が対応方法をご案内し、手続きを進めることができます。

ナンバープレートの紛失や他の区・他市ナンバーのバイクについても対応可能です。


港町と郊外ニュータウン——377万人の政令市、18区それぞれのバイク廃車事情

横浜市は人口約377万人、面積約437km²。全国の市町村で最も人口の多い政令指定都市です。東京湾に面した臨海部の港町から、丘陵地帯に広がる郊外ニュータウンまで、18の行政区がそれぞれ異なる街の表情を持ち、バイクの利用事情も区によって大きく異なります。

〈西区・中区——みなとみらいと横浜港の臨海エリア〉

みなとみらい21地区ではタワーマンションの建設が続き、横浜ランドマークタワーや赤レンガ倉庫、横浜中華街、山下公園といった観光名所が集まる横浜の顔です。横浜駅は JR・東急・京急・相鉄・横浜市営地下鉄・みなとみらい線の6社が乗り入れる巨大ターミナルです。

タワーマンションへの転入者から「バイク駐車場がなく置く場所がない」、横浜中華街周辺の飲食店から「店の閉店・移転で配達バイクを処分したい」というご相談に対応いたします。

〈港北区・都筑区——新横浜とニュータウンの成長エリア〉

港北区は横浜市18区で最も人口が多く、新横浜は東海道新幹線の停車駅としてオフィスやホテルが集積するビジネス拠点です。将来的にリニア中央新幹線の駅設置も予定されており、さらなる発展が見込まれます。日産スタジアムや横浜アリーナがある一方、日吉・綱島の住宅地では東急新横浜線の開業(2023年3月)により相鉄線方面との直通運転が実現しました。

都筑区の港北ニュータウン(センター北・センター南)は1990年代に本格的にまちびらきした計画都市で、ショッピングモールが充実しファミリー層に人気です。

「新横浜のオフィスを閉鎖するのでバイクを処分したい」「港北ニュータウンのマンションで不要になったバイクを引き取ってほしい」というご依頼に対応いたします。

〈鶴見区・神奈川区——京浜工業地帯と下町の暮らし〉

鶴見区は京浜工業地帯の一角を担い、臨海部には石油化学や物流の拠点が集まっています。鶴見駅周辺は下町の活気が残る商店街が広がり、總持寺は曹洞宗の大本山として知られています。神奈川区は東神奈川・白楽・六角橋など学生と住民が行き交う商業エリアです。

工場の移転・閉鎖に伴う業務用バイクの一括処分や、下町の商店街で使っていたバイクの処分に対応いたします。

〈青葉区・緑区——東急田園都市線の丘のまち〉

たまプラーザ・あざみ野・青葉台などの東急田園都市線沿線は、1960年代以降に開発された大規模なニュータウンが広がるエリアです。開発から半世紀以上が経ち、初期に入居した住民の高齢化が進んでいます。丘陵地の住宅地では坂道が多く、バイクが生活の足として長年使われてきましたが、高齢化により手放す方が増えています。

緑区の中山駅周辺はグリーンラインと横浜線が交差する利便性の高いエリアで、四季の森公園に近い緑豊かな住宅地です。

「免許返納を機にバイクを処分したい」「坂の上の戸建てからバイクを下ろして引き取ってほしい」というご相談に対応いたします。

〈金沢区・磯子区——海沿いの歴史ある住宅地〉

金沢文庫・金沢八景の京急沿線は、鎌倉時代の北条実時が建てた金沢文庫に由来する歴史あるエリアです。八景島シーパラダイスや海の公園など海沿いの観光スポットも多く、横浜市内で唯一海水浴場がある地域です。磯子区は根岸湾沿いの工業地帯と丘陵地の住宅地が隣接しています。

古くからの住宅地で長年保管しているバイクの処分や、高齢の方の免許返納に伴うバイクの引き取りに対応いたします。

〈戸塚区・栄区・泉区——東海道の宿場町と市南部の住宅地〉

戸塚区は東海道の宿場町「戸塚宿」の歴史を持ち、JR戸塚駅はJRと市営地下鉄が交わるターミナルです。駅前の再開発が進み、トツカーナやサクラスといった商業施設が立地しています。栄区は本郷台駅を中心にした落ち着いた住宅地、泉区は相鉄いずみ野線沿線の閑静なエリアです。

「駅から離れた住宅地でバイクを長年使ってきたが車に乗り換えた」「実家の建替えでガレージのバイクを撤去したい」というご依頼に対応いたします。

〈旭区・保土ケ谷区・南区・港南区——市中央部の住宅地〉

旭区の二俣川は運転免許試験場があることで知られ、相鉄線沿線の住宅地が広がります。保土ケ谷区は旧東海道の保土ケ谷宿の歴史を持ち、丘陵地に住宅が密集しています。南区の弘明寺は横浜最古の寺院を中心とした商店街が賑わい、港南区の上大岡は京急と市営地下鉄の乗換駅として商業集積があります。

坂道の多い住宅地ではバイクの需要が高い一方、高齢化に伴い手放す方も増えています。

〈瀬谷区——旧上瀬谷通信施設跡地と大規模開発〉

瀬谷区では、米軍から返還された旧上瀬谷通信施設跡地(約242ヘクタール)にテーマパークを核とした大規模な再開発が計画されています。2027年にはこのエリアで国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)が開催される予定で、瀬谷区は今後大きく変わる可能性を秘めたエリアです。

「再開発エリアに近い住宅地からバイクを処分したい」「相鉄線沿線で乗らなくなったバイクを引き取ってほしい」というご相談に対応いたします。


面積437km²の横浜市、全18区に無料で出張回収いたします

バイク廃車110番は、横浜市全18区に対応しております。

西区・中区(横浜駅・みなとみらい・関内・山下町・本牧など)、港北区・都筑区(新横浜・日吉・綱島・センター北・センター南など)、鶴見区・神奈川区(鶴見・東神奈川・白楽など)、青葉区・緑区(たまプラーザ・あざみ野・青葉台・中山など)、金沢区・磯子区(金沢文庫・金沢八景・磯子・杉田など)、戸塚区・栄区・泉区(戸塚・東戸塚・本郷台・いずみ中央など)、旭区・保土ケ谷区(二俣川・三ツ境・天王町・星川など)、南区・港南区(弘明寺・上大岡・港南台など)、瀬谷区(瀬谷・三ツ境など)まで、市内のどこへでも無料でお伺いします。


よくあるご質問

Q. 本当に費用はかかりませんか? A. はい、バイクの回収費用は基本的にすべて無料です。廃車手続きの代行費用も一切いただきません。

Q. 原付から大型バイクまで対応していますか? A. はい、原付(50cc)から大型バイクまで、すべての排気量に対応しています。

Q. 横浜市内で区をまたいで引っ越しました。旧住所のナンバーのまま処分できますか? A. はい、旧住所の区のナンバーがついたままのバイクでも問題なく廃車手続きが可能です。区役所間の手続きもすべて当社で代行いたします。

Q. タワーマンションの地下駐輪場にあるバイクも回収できますか? A. はい、タワーマンションの地下駐輪場や機械式駐車場からの回収にも対応しております。管理組合への事前連絡が必要な場合がありますので、お電話の際にご相談ください。

Q. 自賠責保険がまだ残っています。どうなりますか? A. 自賠責保険の残存期間がある場合、解約手続きにより保険料が返還される場合があります。詳しくはお電話の際にご案内いたします。


横浜市でのバイク廃車は、バイク廃車110番にお任せください

みなとみらいのタワーマンションで不要になったバイクも、金沢区の海辺の住宅街で長年眠っているバイクも、青葉区の丘の上で高齢になり乗れなくなったバイクも、バイク廃車110番にお任せください。港町から郊外ニュータウンまで、377万人の日本最大都市、全18区どこでも無料でお引き取りに伺います。

無料回収+廃車手続き代行で、お客様の手間は一切なし。横浜市全域、どこでもお伺いします。

まずはお気軽にお電話ください。

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24時間365日 年中無休で営業いたしております。

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