
『バイク廃車110番』ではオートバイ・原付バイクを無料で出張引き取りいたします。
1台でも、何台でも!業者様からのまとめて大量での引き取りも随時、お受けいたしております。
『出張・レッカー回収・廃車手続き・書類代行のすべてをお客様負担0円』で実現しています。
鍵がない・動かない・ボロボロ・書類がない・事故車・放置車両など、どんな状態のバイクの処分もお任せください!!
ミニカー・ジェットスキー・電動バイクなどの乗り物の引き取り処分もお気軽にご相談くださいませ。
繁忙期やご都合が合わない場合にはお立合いなしでの無人回収も可能です。
【バイク廃車110番|フリーダイヤル|全国対応】
埼玉・東京・神奈川・千葉・関東全域 無料回収強化中!
0120-763-578
24時間365日 年中無休で営業いたしております!!

なぜ無料回収ができるの?
リユースが得意な当社だからこそ、本当の意味での無料回収が実現できております!
当社は、現地に伺ってから高額な処分費用を求めるような悪徳なことは致しません。
万が一、リユースがとても厳しい状態の車両で廃棄のための処分費用が発生する場合にも、お電話での最初の状況お伺いの際に必ず有料になってしまう旨を誠実にお伝えいたします。現地に伺ってから高額な処分費用を請求することは絶対にございませんのでご安心くださいませ。また、その際には極限まで最安値で廃棄ができるように精一杯、努めさせていただいております。
お引取り時の車両の回収・運搬の際にも、国家資格整備士が監修のもと、車両の状態確認・安全面を十分に配慮をして、丁寧な対応を心がけております。
廃車手続き代行におきましても、もちろん無料です。迅速かつ正確に弊社のプロが行っております。
まずはお気軽にお電話ください。
【バイク廃車110番|フリーダイヤル|全国対応】
0120-763-578
年中無休で営業いたしております。
誠実対応、お電話一本で最短即日ご対応いたします!!
横須賀市でバイクの無料回収・廃車手続き代行ならバイク廃車110番
「電車通勤に切り替えてバイクが不要になった」「マンションの駐輪場にバイクを置いたまま」「高齢になりバイクの運転が不安になった」——そんなお悩みは、バイク廃車110番にお任せください。バイクの回収は無料、面倒な廃車手続きもすべて代行いたします。横須賀中央駅・横須賀駅・久里浜駅・汐入駅周辺をはじめ、横須賀市全域に対応しています。
横須賀市でのバイク廃車手続き——排気量別の窓口
横須賀市でバイクを廃車にする際は、排気量によって手続き先が異なります。
原付バイク(125cc以下)の廃車手続きは、横須賀市役所の市民税課が窓口です。ナンバープレートと標識交付証明書を持参して、平日の窓口時間内に申告します。
軽二輪(126cc〜250cc)・小型二輪(251cc以上)の廃車手続きは、関東運輸局神奈川運輸支局(横浜市神奈川区)が窓口です。横須賀市は横須賀ナンバーの管轄地域にあたります。
バイク廃車110番にご依頼いただければ、書類の準備から廃車手続きの代行まで一括対応します。お客様が窓口へ足を運ぶ必要はありません。
バイク廃車110番なら「電話1本」で完了します
- お電話・お問い合わせ:バイクの車種・状態・ご住所をお伝えください
- 無料出張回収:ご都合のよい日時に、ご自宅までバイクを引き取りに伺います
- 廃車手続き代行:市役所や運輸支局への届出もすべて当社が代行します
回収費用は基本的にすべて無料です。エンジンがかからないバイク、長年放置して劣化が進んだバイク、鍵を紛失したバイクでも問題ありません。
こんなバイクも無料で回収できます
・エンジンがかからない、動かないバイク
・バッテリーが上がっているバイク
・放置バイク ・鍵を紛失してしまったバイク
・事故で破損したバイク
・車検が切れたままのバイク
「こんな状態でも大丈夫?」と思ったら、まずはお気軽にご相談ください。
4月1日までに廃車手続きを——乗っていなくても課税されます
バイクの軽自動車税(種別割)は、毎年4月1日時点の所有者に課税されます。年度の途中で廃車にしても月割の還付はありません。乗っていなくても、手続きが済んでいなければ翌年度も全額課税されます。
横須賀市は坂道の多い地形と豊富な公共交通を理由に、「バイクで通勤していたが乗らなくなった」「引っ越し前に手続きを済ませなかった」というケースが多く見られます。ナンバーをつけたまま放置すると、翌年度も課税が続きます。
1月〜3月は廃車の繁忙期です。思い立ったときが、手放しどきです。
書類を紛失していても大丈夫です
「標識交付証明書をなくしてしまった」「車検証が見つからない」という方もご安心ください。書類の紛失があっても、バイク廃車110番が対応方法をご案内し、手続きを進めることができます。
ナンバープレートの紛失や他市・他県ナンバーのバイクについても対応可能です。横須賀市に引っ越してきたものの、前の住所のナンバーがついたままのバイクもお任せください。
小栗上野介とヴェルニーが造った横須賀製鉄所——幕府崩壊をまたいで完成した日本最古の石造ドライドック、そして軍港からスカジャン発祥の街へ
横須賀の近代史は1865年(慶応元年)に始まります。軍備国産化を志した幕府の勘定奉行・小栗上野介忠順の進言を受け、フランス公使レオン・ロッシュの仲介で28歳の若き技師レオンス・ヴェルニーが招かれ、横須賀製鉄所の建設が起工されました。ヴェルニーはエコール・ポリテクニク出身のエリートで、南仏ツーロン港に似た横須賀港の地形を気に入り、石造のドライドック建設を計画します。工事は江戸幕府から明治新政府へと政権が交代した後も継続され、1871年(明治4年)にドックが完成——竣工の時点で依頼した徳川政権もヴェルニーの母国フランス第二帝政もともに瓦解していました。この1号ドックは日本最古の石造ドライドックとして現在も米海軍横須賀基地内で稼働し続けています。また、製鉄所内には近代的な教育機関「黌舎」が設けられ、ここで学んだ技術者たちは後に東京帝国大学工学部造船学科の礎を築きました。富岡製糸場の建設を担ったフランス人技師バスチャンも横須賀製鉄所の関係者であり、横須賀の近代工業は日本近代化の出発点のひとつでもあります。
1884年(明治17年)に横須賀鎮守府が置かれると、横須賀は帝国海軍最大の軍港都市として急成長します。終戦後の1945年9月、旧軍港と施設はそのままアメリカ海軍に接収され、現在も米海軍第7艦隊の母港として機能しています。かつての海軍工廠の正門前に栄えた門前町は、米海軍軍人向けの土産物店・バー・ライブハウスが集積する「どぶ板通り」へと姿を変えました。刺繍を施した「スカジャン(横須賀ジャンパー)」はこの時代に生まれた横須賀発祥の文化であり、1950年代に駐留米兵が土産として持ち帰ったことで世界に広まりました。軍港・帝国海軍・米軍基地と日本文化が重なり合った横須賀ならではの歴史が、現在の街並みと食文化を形づくっています。
三浦半島の中核市——坂道と海に囲まれた横須賀市のバイク廃車事情
横須賀市は人口約38万人、面積約100.8km²。三浦半島の北半分を占める中核市で、東は東京湾(浦賀水道)、西は相模湾に面します。市域の大半が山間部・丘陵地で平地が少なく、海岸線まで山が迫る地形のためトンネルが多いのが特徴です。鉄道はJR横須賀線・京急本線・京急久里浜線が縦断し、横浜横須賀道路が中央部を通ります。品川駅まで京急で約45分、東京・横浜のベッドタウンとしても機能しています。
〈横須賀中央・汐入エリア——市の中心商業地〉
京急横須賀中央駅は市随一の繁華街の中心で、商業施設・行政施設・飲食店が集中しています。汐入駅周辺にはコースカベイサイドストアーズや米海軍横須賀基地のゲートがあり、どぶ板通りへのアクセス拠点でもあります。市役所や裁判所など主要な公共施設もこのエリアに集まっています。
「横須賀中央のマンションでバイクに乗らなくなった」「汐入の住宅で長年放置してしまったバイクがある」というご依頼に対応いたします。
〈追浜・田浦エリア——北部の工業・住宅地〉
京急追浜駅周辺は日産自動車の工場(追浜工場)が立地する工業エリアで、その周辺に住宅地が広がります。JR田浦駅周辺は横浜市金沢区との境界に近く、起伏に富んだ地形の中に静かな住宅街が続きます。横浜・品川方面への通勤圏として若いファミリー層にも人気のエリアです。
「追浜のアパートでバイクが不要になった」「田浦の住宅で動かなくなったバイクがある」というご依頼に対応いたします。
〈衣笠・北久里浜エリア——市中部の住宅地〉
衣笠駅(JR)・北久里浜駅(京急)周辺は、横須賀市の内陸部に位置する住宅地です。北久里浜駅東側には高台の住宅街が広がり、西側に商業施設が集まります。防衛大学校や陸上自衛隊武山駐屯地もこのエリアにあります。
「衣笠の住宅でバイクを長年放置してしまった」「北久里浜で高齢になりバイクに乗れなくなった」というご依頼に対応いたします。
〈久里浜・浦賀エリア——南部の住宅地と歴史の港〉
久里浜は京急久里浜駅・JR久里浜駅を擁する市南部の拠点で、東京湾フェリーの発着港としても知られます。ペリー来航の地として有名な浦賀は東側に位置し、歴史的な街並みと閑静な住宅地が共存しています。温暖な気候と落ち着いた住環境から、定住志向の高いエリアです。
「久里浜の住宅でバイクが動かなくなった」「浦賀で不要になったバイクを処分したい」というご依頼に対応いたします。
〈長井・武山・西海岸エリア——相模湾側の自然豊かな地域〉
横須賀市の西側、相模湾に面したエリアは漁業が盛んで、長井海の手公園ソレイユの丘など自然豊かな観光スポットが点在します。武山駐屯地周辺の住宅地や農地が広がる静かな地域で、バスが主な移動手段のため、バイクを通勤・移動に利用してきた方も多いエリアです。
「長井・武山エリアで不要になったバイクを引き取ってほしい」というご依頼に対応いたします。
横須賀市全域に無料で出張回収いたします
バイク廃車110番は、横須賀市内の全域に対応しております。
横須賀中央・汐入・横須賀・追浜・田浦・安針塚・逸見・衣笠・北久里浜・久里浜・京急久里浜・浦賀・堀ノ内・県立大学・馬堀海岸・長沢・津久井浜・三浦海岸(市内)・武山・長井・佐島・芦名・大楠・葉山(市境周辺)ほか市内全域
お問い合わせ
バイク廃車110番
電話番号:0120-763-578
24時間365日受付
横須賀市全域でバイクの無料回収と廃車手続きの代行。面倒な手続きはすべておまかせ。お電話のほか、LINEやメールフォームでもお問い合わせいただけます。バイクの種類・状態・保管場所をお伝えください。
📒合わせて読みたい、バイク廃車に関するお役立ち記事です⇩


【会社掲載実績】
2021年 NHKのTV番組『クローズアップ現代+』出演
2025年 SDGs目標達成に貢献 プレスリリース記事掲載

